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【末期ガン克服】断食は万病を治す

上記動画で講演されているムラキテルミ女史は、スキルス性の肝臓ガンで余命3ヶ月を宣告れたそうです。
さらに、手術をしても余命1年と言われたそうです。

ムラキテルミ女史は、偶然「食べない健康法」の著者である「石原結實氏」に巡り合い、この先生のアドバイスに従ってガンを完治させたそうです。

石原先生は、「ほとんどの病気は冷えが原因です」「ガンは冷えの病気です」と言うそうです。
また「体温を上げればガンは治る」とも言うそうです。

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上記動画中で、ムラキテルミ女史は「かって35.1℃だった体温が36.8℃になった」と言っています。<
36.5℃の体温があると、どんな病気にも罹らないそうです。<
すなわち、36.5℃以上の体温では免疫力が理想的な状態にあるそうです。

 

ところで、乾燥生姜が体温を上げてくれることはよく知られております。
これは、乾燥生姜に含まれている「ショウガオール」が体内で発熱反応を起こすからです。

すなわち、生の生姜には「ジンゲロール」という成分が含まれています。
このジンゲロールは、血流をよくして体の末端部分を温める効能があるのですが、体の深部の熱を奪う結果となり、かえって体の内部を冷やすことにもなります。

一方、乾燥生姜においては、生の生姜に含まれている「ジンゲロール」が乾燥時に「ショウガオール」に変化しております。
「ショウガオール」は、身体の深部において熱を発生させる作用があり、結果として身体を内から温める効能があります。

ところが、生の生姜の乾燥条件によっては、ジンゲロールがほとんどショウガオールに変化しない場合もあります。
つまり、乾燥生姜と言いながら、実は乾燥時に生生姜から水分を除いただけで、ショウガオールは殆ど生成されていないというものもあるわけです。

ジンゲロールができる限りショウガオールに変化している「乾燥生姜」をご利用いただきたいと思うわけです。

 

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